月別アーカイブ: 2014年10月

レガシィの電動パーキングブレーキ2014年10月31日

寒くなってきました、これからはスキースノボの季節ですね。
ということで昨日、当社へ戻ってきましたレガシィワゴンのお話です。
当社にあるレガシィワゴンはBR9という型で
BP型よりも大きくなっているレガシィです。
モチロン4WDで雪道走行もOKな車。

雪道=スバルというくらいスバル車の4WDは食います、安全です。ボディも強いですよね、スバル車は。

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この車には電動サイドブレーキなるものがあります。
シートベルををした状態でシフトをDレンジに入れて
アクセルを踏むと自動的にブレーキが外れるというものです。
慣れるまでちょっと違和感はありますが、慣れればなかなか良い機能です。

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レクサスLSなどは、ATのシフトレバーを「P」の位置にすると
自動的にサイドブレーキをかけてくれるというものでもありますね。

 

車もどんどん便利なシステムが導入されてきて、安全に運転できるようになってきています。しかし最後にコントロールするのはヒト。DSC_2049

お客様に耳寄りなお知らせ!

自動車保険で「代車特約」、「レンタカー特約」をお付けのお客様、
そして不幸にも過失割合が100:0(追突等のもらい事故)の事故に遭われた方は当社までご相談下さい。

東海三県にあります当社提携整備工場・板金工場を十五社以上の中からお客様に最適な修理工場をご紹介いたします。

また、事故代車として当社レンタカーをご利用頂きますと、当社から最高ランクのボディーコーティングの施工サービス、社外エアロや社外マフラー取付など、お客様ご希望のサービス特典を工賃も含めて無料で1~2点お付けさせていただきます。(応相談)

また、ご利用いただきましたレンタカー代金の請求はご利用終了後にお客様ご契約中の保険会社へご請求いたしますのでご安心下さい。

お客様によっては、レンタカー会社の選択の権利はないのでは?保険会社が決めてしまうのでは?という方がいらっしゃいますが、レンタカー会社・車種選びの選択の権利は当然お客様がお持ちですのでご自由にお選び下さい。(お借りできる「車両クラス」はお客様がお乗りの車種・クラスにより変わります。基本的にお客様お乗りのお車と同等クラスとなります)

当社のレンタカーを自分の車の修理期間中に乗ってみたいという方!お気軽にフリーダイヤル 0120-568-252 か メールにてお問い合わせ下さい!

 

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ミニバン一台追加しました2014年10月29日

皆さんこんにちは、本日も良い天気ですね。

朝夕はだいぶ冷え込んできていますので私も先週ひいた風邪がまだ治りきらずに咳をしています。 電話が掛かってきても咳が堪えられないのでご迷惑をお掛けしております・・・。

 

先週金曜日に当社へノアが納車されました。 色は黒かパールかなやんだのですが、街中でパールのノアを見てシルエットがハッキリ出る色のほうがいいと思い、パールに決めました。お客さま受けは黒のほうがいいのでしょうが・・。

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装備は両側パワースライドドア、バックカメラ、ETC、ナビをお付けいたしました。この車、HV車ではないのですが、燃費がとてもよい車です。街乗りでリッター14、高速で長距離移動すると17くらいまで走ります。(私が実証済です・・)HV車がリッター20行くかどうかくらいのレベルですので、ガソリン車で良かったと自分なりに思っています。 個人的にこの2-3年中に出た新車の中で一番まとまりが良くて万人受けするとてもいいクルマだと思いました。もちろんレクサスやフェアレディZなどの尖った車もステキだなとは思うのですが。 ^^

 

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さっそく阿下喜周辺で写真を撮影してきました。 天気が良いと映りもいいですね♪

 

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事故代車の手配の仕方2014年10月28日

さて、前回に続き、事故の流れを下記に書いていくこととなります。

 
事故が発生→怪我人の有無を確認→(ケガをしている場合病院へ)警察へ連絡→保険会社へ連絡→自走不能なら知り合いか保険会社提携のレッカー業者へ手配→修理工場へ回送→代車を受け取り。

 

 

かなーり省略した流れですが、こんな流れです。(抜けがあったらご指摘下さい。)
一件の事故の中で病院、レッカー屋さん、修理工場→レンタカー屋さん という人たちがお客様の為に動くことになります。

 

 

当社はすべての事故の最後の段階での手配です。だいたい当社にはディーラー様などから
「カローラの事故が今日ありましたので、カローラアクシオを今日の五時までに手配お願いします」
こんな感じで連絡が入り、手配をしています。

 

ここで、もしあなたが当社へレンタカーを希望する場合はどうしたらいいのか?といいますと、

事故を起こした時点でできるだけ早く、

当社のフリーダイヤル0120-252-568 までご連絡ください。

 

経験豊富なスタッフ、が適切なアドバイスをさせていただきます。

(過失割合の交渉などは専門の弁護士さんへお任せして下さい)

 

当社からお客様へお聞きする点は
・事故の内容(自損事故か? 相手のいる事故か?)
・お入り頂いている自動車保険の補償の内容・保険会社名

・ 現在お乗りのお車の車種

・ご希望の代車の車種
などです。
事故の直後なので、色々と気が動転されていたりしますので、まずは基本的な事故の届出をお済ませ下さい。

当社も出来うる限りのアドバイスをさせていただきます。

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お客様に耳寄りなお知らせ!

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また、事故代車として当社レンタカーをご利用頂きますと、当社から最高ランクのボディーコーティングの施工サービス、社外エアロや社外マフラー取付など、お客様ご希望のサービス特典を工賃も含めて無料で1~2点お付けさせていただきます。(応相談)

また、ご利用いただきましたレンタカー代金の請求はご利用終了後にお客様ご契約中の保険会社へご請求いたしますのでご安心下さい。

お客様によっては、レンタカー会社の選択の権利はないのでは?保険会社が決めてしまうのでは?という方がいらっしゃいますが、レンタカー会社・車種選びの選択の権利は当然お客様がお持ちですのでご自由にお選び下さい。(お借りできる「車両クラス」はお客様がお乗りの車種・クラスにより変わります。基本的にお客様お乗りのお車と同等クラスとなります)

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事故代車の選び方2014年10月24日

事故代車というと、乗れる代車も自分で決めることはデキない?

と思われる方が多いと思います。

結論から言いますと 「だいたいできます。」

ただし、希望通りの車にならないことも多々有ります。

これは配車の関係で、スカイラインクーペに乗りたいけど、既に事故代車で出て行ってしまっているときなどは、配車は不可能です。

そのかわり、現在稼働していない、Z34に乗っていていただく、レクサスやクラウンに乗っていただくということは可能です。

 

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そうだ、基本的な事をお伝えしていませんでした。

 

事故代車は、「お客様が乗られている同等クラスの車にしか乗れない」ということです。

 

 

これはどういうことかといいますと、

たとえば、ダイハツのミラに乗っているお客様がオカマ(追突事故)を掘られたとします。

 

 

そうすると、ミラと同等クラスのお車がレンタカー代車と成りますので

当社ですと、ムーブとかN-WGNなどをお貸しすることとなります。

レクサスとかヴェルファイアをお貸しすることは無理です。

何故かと言うと、賠償の観点から見て無理だからです。

どこのレンタカー会社さんでも、「事故の際にお乗りのお車と同等クラスの代替車」を手配させていただいてます。

保険会社さんからの手配のレンタカーも当然一緒です。

 

 

ただ、特殊な例といたしまして、普段、クラウンをお乗りの方でも、「普段より小さい、燃費の良い車に乗りたい」という理由で、ハイブリッド車や、軽乗用車をご希望の方もいらっしゃいます。 代車のサイズダウンは、お客様のご希望、ご了承があれば大丈夫ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

おっとまた長くなってしまいましたので、事故発生から当社レンタカーが出撃するまでの流れを次回はサラリと解説していきたいと思います。

 

 

だんだんと寒くなってきましたが、みなさまもお風邪をひかれないよう、お体ご自愛ください。

 

 

お客様に耳寄りなお知らせ!

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そして不幸にも過失割合が100:0(追突等のもらい事故)の事故に遭われた方は当社までご相談下さい。

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また、事故代車として当社レンタカーをご利用頂きますと、当社から最高ランクのボディーコーティングの施工サービス、社外エアロや社外マフラー取付など、お客様ご希望のサービス特典を工賃も含めて無料で1~2点お付けさせていただきます。(応相談)

また、ご利用いただきましたレンタカー代金の請求はご利用終了後にお客様ご契約中の保険会社へご請求いたしますのでご安心下さい。

お客様によっては、レンタカー会社の選択の権利はないのでは?保険会社が決めてしまうのでは?という方がいらっしゃいますが、レンタカー会社・車種選びの選択の権利は当然お客様がお持ちですのでご自由にお選び下さい。(お借りできる「車両クラス」はお客様がお乗りの車種・クラスにより変わります。基本的にお客様お乗りのお車と同等クラスとなります)

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事故代車・損保代車とは?2014年10月23日

「事故代車」

皆さんこの言葉、聞かれたことはありますか?

「事故代車」ということは聞き慣れなくても、「代車」という言葉は聞いたことがあるよと言う方が多いと思います。修理をしたり、タイヤ交換をする際に乗られたこともあると思います。

事故代車とは、簡単にいえば、事故をされた時に使われる代車のことです。 

私も20代の頃は180SXという車やJZZ30ソアラという車でサーキットとかそうでないところを走っていて、タイヤバリヤに突っ込んだり、ゴロリと一回転したりとか、よく事故を起こしましたので、板金屋さんの代車によく乗っていました。代車でも事故を起こして板金屋さんのオヤジさんに凄い怒られた覚えがあります(汗)

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どうすればレンタカー代車を貸してもらえるの?

上記写真の車は昨年、中古車販売も行っている当社へ入庫されてきたお客様のフィットです。 どうやらお客様がボーッとしていて信号待ちのプリウスさんにぶつかったそうです。幸い、相手の方にお怪我はなかったようですが・・。

こういう車の修理の際に「代車」というモノが出撃します。 当社・いしがきレンタカーでは、事故の当事者様にレンタカーを代車として貸し出すわけですが、工場代車と違い、レンタカーとなりますので、新車に近い?中古車か新車のレンタカーをお貸ししますので、工場さんから出す無料代車とは違い、代車代金というものが当然発生します。

通常、修理期間中に乗る車は板金屋さんの代車ですが、レンタカー代車に乗る方法はどうしたらいいのか? どうせ修理期間中に乗るのならレンタカーを乗ってみたい!というクルマ好きな方もいらっしゃると思います。(私もそうです)

 

では前置きが長くなりました、「事故代車レンタカー」 を乗る方法はおおまかに言って3つあります。

 

1・・・任意保険の「代車費用特約」 「レンタカー特約」という特約をお付けになっている方。

2・・・「自分にまったく過失がない、100:0 の被害事故(もらい事故)」 の場合。

3・・・東京海上日動さんなどで最近付帯されている、「お車搬送時の特約」 

 

 

主にこの3点の状況になった場合がレンタカー代車が出ていくことになります。

当社のレンタカーを借りようとしても、なかなか難易度の高い条件ばかりですよね?(笑)
当社は上記3点の条件に当てはまるお客様に向けて貸出をしているわけです。(主に整備工場さん、ディーラーさん、車販売店さん、損保会社様からの紹介・間接的な貸出依頼が多いです)

 

 

当然、上記3点の条件が当てはまる場合のレンタカー代金は、お乗りになるお客様がお支払いになるのではなく、保険会社様から当社へお支払いされることとなります。

 

しかし当社のラインナップを見て頂いてもわかるように、少し変わった車も持っていますので、一般のお客様(店頭に見えて、貸出を行う)向けに少し頑張ってみようということになり、HPも立ち上げたわけです。

 

ちょっと長くなってしまいましたが、明日は、もし当社HPをご覧のお客様が事故に遭ってしまったら?というのを書いてみようと思います。

 

事故を起こしてしまったり、オカマなどを掘られてしまった場合の事故処理、当社への依頼の仕方などもチラリと書いていけたらと思いますので、楽しみに?お待ちください。

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